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del-cero-absolute

~ 絶 対 零 度 の 日 常 と 非 日 常 ~

オハヨウゴザイマス。「またあの夢・・・そして間違えて覚えていたエンスト」(001)

日常と非日常 夢を見た お天気いろいろ ちいさなやり取り 恋のお話

オハヨウゴザイマス~♪

 

なんだか片言の日本語を話す外国人の方みたいな感じになりましたが、

昨夜の大阪は、夜遅くに急に風がきつくなり、そして、大雨が降りました。

強風と突風が混ざったみたいな感じで、

夜中にごみ箱かな?プラスチックの何かがゴンゴンゴン!!といいながら

飛ばされている音が何度もしていました。

そのおかげで、何度か眼が覚めてしまいました。

そして、またあの夢を見ました。 

 

その時の詳しいお話はこちら(書くと長くなるので(汗))

del-cero-absolute.hatenablog.com

 

今回は3つ目の分譲マンションの夢でした。

男の人と話をしているのは分かるのですが、顔が見えません。

背が高く細身の体型の方で

153㎝のアタシが顔を上げて話しをしていたので、170㎝代の身長の方だと思います。

なんかいろんな話をしていたみたいで、書類を前にあれやこれやと打ち合わせかな?

そうしているうちにマネージャーさんみたいな感じの人が来て、
三人でものすごく真剣な話をしていました。
で、なぜか途中で相手の男性が、
「久々にエンストしちゃってさー(笑)」って話になって、
いきなりそんな話をされて「え?」となったのですが、
何故かアタシも話に乗って、
「え!!エンストですか?まさか!整備不良は・・・考えられないですもんね。
珍しいこともあるんですね(^^;。アタシは免許取ってからミッションに乗りたかったけど欲しいMT車に縁がなくてATばかり乗ってました。エンストは教習所時代に坂道で一回だけやってしまいました、懐かしいなぁ。」
そこへマネージャーさんが
「僕はATなのでエンストしません(笑)」
すかさずアタシがボソッと、
「ATでもエンストしますよ・・・(笑)」と言う。
驚いたマネージャーさんが、
「え!ATってエンジンストップしないと聞きましたが?」
そこで驚いたのが、相手の男性とアタシだった。
「ちょっと待て!お前、エンストってエンジンストップのことと思ってるのか?」
何が起こったかわかっていないマネージャーさん、
「え?違うのですか???」
 
エンスト=エンジンストップと思っている方が圧倒的に多いみたいですね・・・。
 
R:「エンストは、『エンジンストール』の略ですよ・・・(笑)」
マ:「知らなかったです。ずっとエンジンストップと思っていました」
R:「エンジンストップのエンストは和製英語なんです。教習所で習わなかった?」
マ:「お、覚えてないです・・・(汗)」
R:「ストップだと意味が「止まる」になるので故障か何か意図的になったのかが
   分からないのですよ、で、ストールは「失速」という意味があって
   トラブルという事が明らかにわかる訳です。今はエンジンストップ=エンストが
   浸透しているので、間違いだ!とはっきり言いにくい所でもありますが・・・」

男性:「・・(じっとアタシの方を見ている)・・・」

相手の男性の視線を感じそちらを見る。

この人の方がアタシなんて足元にも及ばないくらい車に詳しいのだ。

R:「・・・で、あ、あってますよね?・・・(汗)」

男性:「うん(笑)」

マ:「○○○さん車詳しいですもんね!今度から何かあったらすぐ教えてもらおーっ と!」

男性:「いいけど、自分でもちゃんと調べろよ(笑)」

マ:「はーい♪」

 

この時マネージャーさんが相手の男性の名前を呼んだのですが、

聞き取れなかったんですよね。

三文字か四文字だったみたいなんだけど、

どうして夢ってここ知りたい!っていう部分が曖昧なんだろうか(汗)

 

そして話が脱線し、打ち合わせはどうなったのかは、

眼が覚めてしまったのでわかりません(笑)

これからのことについて話していたようには感じたのですが、

なんでエンストの話に脱線したんだろう。

こういうところが『夢』なんですよね(笑)。

相手の男性が、あの人だったらめっちゃうれしいんだけどなぁ(*^^*)

 

連休中日、関西は晴れていますが、風がちょっと強い様に感じます。

この後の時間も皆様、楽しくお過ごしくださいませ♪

お仕事の貴方様、引き続きファイトです♪

 

さぁ、今日ものんびりと行きます♪

 

 

 

おまけ

【自動車におけるエンスト】-wikipediaより-

MT車運転時に比較的多い状況として、発進時のクラッチ操作やギヤの選択を誤るとエンストを起こすことがある。直流電動機などと異なり、内燃機関は低回転でのトルクが小さいため(極端な場合だが、回転数0ではトルクは0になる)、エンジンが動き続けるには一定の回転数を維持する必要がある。ところが、発進するときなどは車輪は回っていないため、いきなりエンジンとつなぐと回転が遅くなって止まってしまう。MT車にはエンジンとトランスミッションをつないだり放したりするクラッチという機構があり、発進時には半クラッチという操作でこれを微妙につないで駆動力を少しずつタイヤに伝え、走り出してから完全につなぐように操作する。AT車では、多くの車の場合トルクコンバーターを使うのでこのような現象は起こらないとされるも、高速走行中に急ブレーキ等タイヤをロックさせる、本来の進行方向とは逆方向に動く(Dレンジに入れているにも関わらず急坂で後進する)などでまれにエンストする場合もある。他にもエンジンの点火プラグやエアフロロメーターが汚れていたり、バッテリー切れ、エンジンコントロールユニット (ECU) の整備不良などで、燃料調節が狂っていたりするとエンストする。